横田小児科医院 愛知県 豊橋市

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医師より一言
インフルエンザ
熱中症 今年の夏は例年以上の暑さに加え時折光化学スモッグ注意報もありというまさに酷暑といえるきびしい夏になってしまいました。もちろん運動に関しての規制がだされるのも初めてではないでしょうか。運動中は水分補給と休息は必ずとるようにしてください。 2007/8/22
熱中症 ゴールデンウイーク明けから熱中症の症状(高熱、吐き気、頭痛など)を訴えて休日夜間診療所を受診されるお子さんたちが増えてきました。特に土曜日、日曜日に長時間スポーツや外出されるときはスポーツドリンクなどでの水分の補給だけではなく、木陰での休息なども忘れないようにしてください。 2007/5/23
インフルエンザ インフルエンザはようやくこの地域での終息を迎えたようです。今シーズンの特徴は流行期間が長く特に本格的な流行は2月になってからで、B型が先に流行し後半A型が多くなる傾向がみられました。それに治療薬のひとつであるタミフルの副作用が大きな問題となり医療の現場や患者さん方に不安や混乱が起きてしまいました。今年のA型は比較的症状の軽い方が多く重い合併症を起こす方が少なかったことが幸いでした。 2007/5/13
インフルエンザ
治療薬
マスコミ等の報道ですでにご存知の方が多いと思いますが、インフルエンザ治療薬の柱のひとつとされているタミフルが原因ではないかと言われている異常行動、幻覚幻聴からの事故のため、タミフル投与に関しては患者さんの家族の方は勿論のこと医療現場でもその対応がしばらく混乱することが予想されます。未だ流行が続いている現在、できるだけ人混みは避け、家族内でか罹った人がいるときはマスク等で予防に努めて下さい。 2007/3/22
A型インフルエンザ そろそろ流行は下降線にと思われたインフルエンザの流行がこのところの寒の戻りで再び患者さんが増えてきています。またA型が多くなってきていることも懸念材料です。  2007/3/20
インフルエンザのその後 一部の学校ではまだ集団風邪による授業への影響が続いているようですが、インフルエンザはかなり減少しているようです。しかし相変わらずB型は多いようです。  2007/3/11
インフルエンザ 先日の連休前頃からインフルエンザなどによる集団風邪が増えてきました。インフルエンザはまだB型の方多いようですが、A型も増えてきています。 2007/2/15
インフルエンザ
小流行の兆し
インフルエンザが先週頃から少し増えてきました。現在のところはB型の感染が多くまだ大きな流行にはなってきてはいません。  2007/1/30
インフルエンザ
ワクチン
インフルエンザが一部の地域で流行ってきています。今のところはA,B型ともにのようです。 2007/1/19
インフルエンザ
ワクチン
インフルエンザは今までのところは大きな流行とはなってはいません。2回目の予防接種など希望される方はお早めにお受け下さい。 2007/1/5
インフルエンザ 豊橋市でインフルエンザの患者さんがが出始めています。今までのところではA 型B型いずれも見られているようです。  2006/12/28
インフルエンザ
のその後
インフルエンザは減少してはいますがまだまだ患者さんは見られます。特に家族内での発生に注意が必要です。 2006/3/17
インフルエンザ
流行
インフルエンザ流行のピークは過ぎたようですがまだまだ安心はできません。

手洗い、うがいを忘れずに。 
2006/2/21
インフルエンザ
流行の型
インフルエンザの今年流行の型は、今のところは殆どはA型で恐らくこの連休がピークとなるのではないかと思われます。  2006/2/10
インフルエンザ
予防
インフルエンザは相変わらず流行しています。
昨夜のNHKテレビで放映されたことですが、インフルエンザウイルスはこれまで考えられていた以上に長時間の間、空気中に存在できることが証明され,改めて人混みを避けることの重要性を再認識させられました。

特に治療が難しい1歳未満の乳児にはできる限り人混みは控えるようにしてください。
2006/2/2
インフルエンザ
急増
週末からインフルエンザの患者さんが急増してきています。
小児だけでなく、大人の方にも急増中です。
人混みはできるだけ避けるようにした方がいいでしょう。    
2006/1/23
インフルエンザ
流行
今週になってインフルエンザの患者さんが多くなってきています。
これからの一ヶ月位が特に注意が必要です。
2006/1/20
インフルエンザ
ワクチン
インフルエンザワクチン接種を希望される方はご連絡下さい。 7日は午前、午後共接種できます。 2006/1/6
インフルエンザ
流行
年末年始の間はインフルエンザの流行も小康状態といったところでしたが、
これからが本格的な流行期を迎えます。
今のところはA型が殆んどのようです
2006/1/4
インフルエンザ
流行
インフルエンザが流行してきました。
長時間の人混みはできるだけ避けるように、
それと帰宅時の手洗いとうがいの励行を
心掛けてください。
2005/12/24
タミフル供給 インフルエンザの特効薬とされているタミフルの供給不足が新聞などで報道されていますが、
流行によってはその可能性は否定できないのが現状です。

そこでインフルエンザの重症化を防ぐためにも1歳以上の乳幼児のお子さんには効果、
副作用をお考えになったうえでワクチンを接種されることが必要ではないかと考えられます。
2005/11/29
タミフル副作用 数日前新聞記事やニュース等でインフルエンザの特効薬とされているタミフルの副作用ではないかという事例が紹介されその後ワイドショーでも大きく取り上げられていますが、現在のところはグレイと個人的には判断しております。

いずれにしてもタミフルの有効性は間違いありませんので、より説明を詳しいものにしつつ、
新たな情報が国や学会、関係施設から出次第ホームページ上に掲載する予定です。

中学生以上の方は1回接種でも効果は期待できますが、受験生の方は受験日頃の効果を目標に2回接種を計画されるのがよいでしょう。

また、1歳未満の赤ちゃんについては、予防効果に疑問ありという立場から当院ではお奨めはしておりません。
2005/11/14
インフルエンザ
ワクチン
インフルエンザワクチンは子供さんでは3〜4週間の間隔をあけて2回受けられるのがよいでしょう。そして2回目は遅くとも年内には終えるようお奨めします。

中学生以上の方は1回接種でも効果は期待できますが、
受験生の方は受験日頃の効果を目標に2回接種を計画されるのがよいでしょう。

また、1歳未満の赤ちゃんについては、予防効果に疑問ありという立場から当院ではお奨めはしておりません。
2005/11/07


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